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ドリームカプセル

ドリカプQ&A

ドリームカプセルの取り組みに関するQ&A集です。

Q1.現6年生の参加は?
Q2.「開祖生誕100年記念事業」なのに、毎年実施するのはなぜですか?
Q3.使用する便箋は?
Q4.封筒の宛名欄など、子どもの書く文字が判別できない場合もあるのでは?
Q5.用紙に、親から子どもへのメッセージを書き添えるスペースはありますか?
Q6.入部登録をしていれば、会員ではない(未会員の)小学生もドリームカプセルに参加できますか?
Q7.入部登録していることは参加の必須条件ですか?
Q8.本人が住所変更になった場合は?
Q9.何年生の時に書いてもらえばよいのか迷います。
Q10.一般の会員向けに、教会で「説明会」を開いて頂きたいのですが。
Q11.保護者向けのパンフレットはありますか?
Q12.子どもたちがどんな“ゆめ”を抱いているのか、どんな実践を約束したか、少年部として把握しておく必要がありますか? 家庭で話し合いができればOKですか?
Q13.海外の子どもたちにも書いてほしいのですが。
Q14.大人(少年部担当者やお役者)からのメッセージも添えていいですか?
Q15.平成19年以降、ドリームカプセルに参加した少年部員の“ゆめ”も10年間保管して、平成29年以降、順次手元に届くのですか?
Q16.ご宝前、教会のご本尊、大聖堂のご本仏さまが一つにつながっていることを子どもたちに実感してもらうために、少年団参を計画したいのですが。
Q17.ドリームカプセル本体の見学は、いつごろからできますか? 何年か後でも可能でしょうか。


Q1.現6年生の参加は?
A1.各教会で実施する時点で入部登録をした少年部員であれば可能です。


Q2.「開祖生誕100年記念事業」なのに、毎年実施するのはなぜですか?
A2.「開祖生誕100年」という記念すべき年にスタートすることに重点を置きながら、より多くの少年部員にその縁に触れ、“ゆめ”を持ってもらいたいとの願いから毎年実施することになりました。


Q3.使用する便箋は?
A3.封筒とあわせて“ゆめ”を書く用紙を配布します。小学生1人につき3枚(予定)。封筒に入る大きさであれば、配布する用紙以外のものも使えます。


Q4.封筒の宛名欄など、子どもの書く文字が判別できない場合もあるのでは?
A4.子ども自身の“ゆめ”が入った封筒ですから、できる限り本人に書いて頂きたいと思います。判別できるかは、保護者や大人の判断にお任せします。部員登録番号が記入されていれば、住所氏名は確認できます。


Q5.用紙に、親から子どもへのメッセージを書き添えるスペースはありますか?
A5.用紙にはそうした欄は設けない予定です。別紙に、親から子へのメッセージを書いて頂いても構いません。あるいは、用紙に子どもと一緒に記入して頂いても結構です。


Q6.入部登録をしていれば、会員ではない(未会員の)小学生もドリームカプセルに参加できますか?
A6.参加する子どもが、仏さまとつながる気持ちを持つことが大切です。そのために友人(会員)宅のご宝前に“ゆめ”をそなえたり、一緒にお題目を唱え、ご供養をすることなどを心がけましょう。


Q7.入部登録していることは参加の必須条件ですか?
A7.10年後、参加者全員の手元に“ゆめ”をお返しします。そのためにもぜひ入部登録をお願いします。登録方法は、各教会にお尋ねください。


Q8.本人が住所変更になった場合は?
A8.入部登録により、住所変更に伴って移動通知をするシステムになっています。


Q9.何年生の時に書いてもらえばよいのか迷います。
A9.「参加できるのは1人1回きりだから、時期を大切にしたい」という気持ちが伝わってまいります。開祖生誕100年の本年がお勧めですが、選択は教会での取り組みにお任せします。


Q10.一般の会員向けに、教会で「説明会」を開いて頂きたいのですが。
A10.今後は「佼成ニュース」や機関紙誌でドリームカプセルについて随時お伝えしていきます。また、要請に応じて教区・教会にスタッフが説明に伺います。


Q11.保護者向けのパンフレットはありますか?
A11.2月中旬に、ドリームカプセルの用紙や封筒と併せてパンフレットを各教会に送付します。


Q12.子どもたちがどんな“ゆめ”を抱いているのか、どんな実践を約束したか、少年部として把握しておく必要がありますか? 家庭で話し合いができればOKですか?
A12.家庭で“ゆめ”について話し合いができることが最重要です。子どもたちの“ゆめ”を把握するかどうかは、各教会にお任せします。


Q13.海外の子どもたちにも書いてほしいのですが。
A13.海外の小学生の参加も検討しています。世界中の子どもの“ゆめ”が大聖堂に集合します。


Q14.大人(少年部担当者やお役者)からのメッセージも添えていいですか?
A14.OKです。大人からのメッセージを入れる方法は各教会にお任せします。


Q15.平成19年以降、ドリームカプセルに参加した少年部員の“ゆめ”も10年間保管して、平成29年以降、順次手元に届くのですか?
A15.はい、その通りです。子どもたちに届けます。


Q16.ご宝前、教会のご本尊、大聖堂のご本仏さまが一つにつながっていることを子どもたちに実感してもらうために、少年団参を計画したいのですが。
A16.教会ごとに、ぜひ企画・実施して頂きたいと思います。


Q17.ドリームカプセル本体の見学は、いつごろからできますか? 何年か後でも可能でしょうか。
A17.第1回セレモニー(仮称)は、平成18年11月15日の後を予定しています。それ以降であればいつでも見学可能です。見学の申し込み方法については、今後検討していきます。

 

 

 

 

 




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