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仏教を学ぶのは、物の見方を変えることであり、充実した人生を歩むために大切なことだと分かりました。
今後は、自らの仏性を開かせる努力を続けたいと思います。交友関係では他者をより友好的に理解し、受け入れること、そして一緒に喜べるよう努力します。また感謝の心を持つことと、それを行為に表わしていくこと。特に家族に対して、そうした実践を心がけていきたいと思います。(Y・N)
自分の持っているものを、家族や教会の人、その他の人々のために使わせてもらう意味を学びました。また、両親のように、自分のことを心配してくれる人がいる幸せに気づくことができました。
今後、実践していきたいことは、調和を生み出す「こんにちは」というあいさつ、また「ありがとう」「何かできることはありますか」という声かけ。人をありのままに受け入れられるようになりたいと思います。(M・A)
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