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19日、普門館で行われた「光のつどい」では、杉並区立和田中学校前校長の藤原和博氏が、地域社会と連携した学校教育の重要性などについて講演。この後、オブロークラリネットアンサンブルのコンサートが開催され、『川の流れのように』や『荒城の月』など6曲が披露されました。
翌20日、大聖堂での「光のつどい」では、会員代表の体験説法に続き、庭野光次代会長を迎え「大法座」が行われました。光次代会長は、参加者から寄せられた夫婦関係の悩みやお役に取り組む心構えなどについての質問に、自身の体験を交えて親身に答えました。
(2008.04.25 記載)
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